gogo☆sahara

サハラ砂漠から東京砂漠を経て、安房のオアシスに漂着。ここは本当にオアシスか否か?!
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食の大切さ
毎日口にする食べ物ですが、
そんなに考えて口にしていなかった。


スーパーで原材料を見ると、色んな添加物が表示されている。
それを見て買うのを止める事もあるけど、
好きな物はあえて表示を見ずに購入したりもする。

無添加や無農薬、無化学肥料が体にいいって事は判っているが
身近に手に入る物は殆ど添加物入り。

アトピーが酷くなってきたのを機に
無農薬玄米、無農薬、無化学肥料、無添加の物を
食べるよう今まで以上に気をつけ始めた今日この頃。


こだわればこだわる程、身近では手に入らず
価格も上昇する。
でも、安いからという理由で購入して食べて
体調を崩していたんじゃ意味が無い。

有難い事に、無農薬野菜を分けて下さる人がいて
大変助かっている。
早く自分で畑が出来る環境が欲しい。


食品添加物の危険性について書かれているサイト。
http://tenka99.com/kiken/

じっくり読んでいると、恐ろしくなってきます。




赤峰さんの「アトピーは自然からのメッセージ」でも
アトピーから解放されるために食べてはいけないものとして
・化学合成されたものが混入された食品
・農薬や化学肥料が少しでもかかっている野菜・穀類
・養殖された肉類、牛乳、卵
・養殖された魚介類
・いっさいの砂糖類、糖分のあるもの
とあります。

甘い物大好きやけど、砂糖病のことなどを読むと
やっぱり取り過ぎはあかんと納得。

砂糖の害、砂糖病.com
http://healthy7755a.com/satou-gai/


砂糖の事を調べていたら、こんな記事を見つけました。

1945年長崎に原爆が投下され多数の方が放射能を浴びて亡くなられました。その中で放射能による被害を免れた、爆心地から1km程度のところにあった聖フランシス病院内科部長であった秋月博士の体験されたことが、下記URLで紹介されていますので、是非ご参照ください。
秋月博士や救助にあたった人すべてが強烈な放射能を浴びながらも原爆症になることはなく、助かったそうです。秋月博士は最近までご健在でした。それは、玄米、味噌汁、昆布などの海草類からなる伝統的日本食を摂ることによって、体内の毒物を排出することができたからです。一般に塩辛いものは身体に悪いとされます が、強烈な放射能に晒された非常事態下、秋月博士は味噌汁は塩分を濃くし、できるだけ辛くするように指導しました。
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そして甘い砂糖の使用は一切厳禁とした食事の結果、救助に当ったすべての人が放射能の被害から免れることができたとのことです。

《参考情報》
自然治癒力を生かした「命もうけ」の知恵&原爆症の出なかった人達 http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html


「日本の今通信」より
http://shingoaikami.blog9.fc2.com/blog-entry-56.html


塩は草木のエキスであり、海には地球上のすべてのエキスが溶け込んでいるのです。
塩分を含むようになった海水からは、やがて命が誕生しました。
命をはぐくむ海水からとれた塩は命のエキスです。
そんな大切な塩を、人々は今、なぜ敵視するのでしょうか。
世間では「減塩、減塩」と騒いでいますが、減塩するべきなのは、
いまだに流通の大半を占めている科学塩(ナトリウム九十九パーセント)に限っての話です。
いえ、科学塩は減塩どころか一粒も口にしてはいけません。

赤峰さんの「アトピーは自然からのメッセージ」より


陰陽の法則で言うと、放射能は陰性だそうで、
陽性の物を食べて体を中和すると良いようです。

みなみ屋さんのブログにマクロビオティックの観点からみた
震災および放射能対策が掲載されていました。
とても参考になると思います。
http://happyseedstomomi.blog79.fc2.com/


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