gogo☆sahara

サハラ砂漠から東京砂漠を経て、安房のオアシスに漂着。ここは本当にオアシスか否か?!
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身の丈に合った選択
ホテルからの夜景

アブダビで四つ星ホテルに泊まった。
多分、人生初の四つ星。

勿論、安宿を探したけど、
安宿情報は全く手に入らず、
安くて便利な場所で探したホテルが
たまたま四つ星やった。


ドアマンがいたり、荷物を運んでくれたり
丁寧に部屋の説明をしてくれたり
無料の水やお茶、コーヒーがあったり
超特大バスタオルや綺麗なバスタブ。
あんなことやこんなことがドキドキである。


屋上にはプールがあるよ、と部屋に案内してくれた
バングラディッシュ人のマネージャーが教えてくれた。
どれどれ、と早速屋上に行ってみる。

プールの周りにテーブルがセッティングされていて
シーシャ(水たばこ)を楽しんでいる人達がいた。
夜景を見て部屋に戻ろうとしたら、マネージャーに再会。

「ここのバーからの景色は最高だよ。もう入った?」

と聞かれた。
四つ星ホテルのバーなんて、金額怖くて入られへんから
お酒飲まへんからと返事。


アブダビ シェイク・ザイド・モスク

翌朝、シェイク・ザイド・モスクへバスでの行き方を聞いた。
そしたら、当然のように観光名所を巡るバスツアーのパンフレットを渡された。
勿論、お安くありません。


「自分でバスで行きたいねんけど」

と言うと、タクシーを案内される。



「いやいや、バスで」

と言ってやっとバス停のみを教えてもらった。





マネージャーに、空港行きのバスを尋ねた。

「バス停は遠いからタクシーを手配しょう」

と普通に言われた。
いやいや、遠くてもいいから場所を教えて欲しいんやけど。。。


「う〜ん。ホテルからタクシーを呼ぶと少し高くなるから、
安く行きたいなら通りでタクシーを捕まえた方がいいよ。」

と、タクシーを利用する場合のアドバイスを頂く(^^;
安宿に泊まったら、私の求めてる返答がすぐに返って来るけど、
やっぱり四つ星は“お金のある人”ってのが前提にあるんやね。
お金に余裕の無い私にとったら、少々疲れる。


ホテルをチェックアウトする前夜、
たまたまマネージャーとエレベーターで一緒になった。
そこで笑顔で言われた言葉。


「君は凄く節約しているんだね。」






帰国直前
帰国前、来週から仕事や〜って思ったらこんな夢を見た。
出社しようとするが、なぜか通勤電車の乗り継ぎが複雑になってて
乗り継ぎ駅でどのホームに行けばいいのか迷い、
もう遅刻してしまうからとりあえずボスに電話しな!
と思って携帯を取り出したら、ボスの名前でいっぱい番号が
登録してあって、もうどれに電話していいのか判らず

ワ〜ッ!!

てなって目覚めた・笑


飛行機は翌朝7時半。
3時の空港バスを予約したので、今晩は寝ずに過ごすことにする。
目覚まし持ってないし、寝過ごしたらえらいこっちゃやしね。



今まで屋台とかで適当にご飯を食べてたけど、
やっぱトムヤンクンは食べとかなあかんやろう?
てことでレストランに入ってトムヤンクンを注文。

これがすっごく美味しくて、出来ることなら明日も食べたい!!
と感動しながら食べてたら、どうも唐辛子を食べてしまったらしく
口の中が火を噴く感じ。
ビールを飲んだら余計ヒリヒリ。
ヨーグルト入りジュースを急いで頼む。
体中から汗が出てきた。
美味しかったトムヤンクンの味は
その後二度と味わえなかった><
これはほんまに悲しかったです。


タイ土産のお気に入りは
タイ限定ラーブ味プリッツ。
これ結構美味しいです!

もう一つは、ハンモック。
絶対にハンモックを買って帰ろうと決めていた。
そして手に入れたハンモック。
今はまだ押入れで眠っているけれど、
ハンモックのある生活をするのが今から楽しみである。


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バンコクでセレブ体験?
タイに行く前に「弾丸トラベラー」で西岡くみこがタイに行っていた。
そこでやっていたのが、腸内洗浄である。

昔テレビで見たことがあって、イギリスのダイアナ妃もやっていたと言う。
わざわざ腸内洗浄をする為にタイに通っている人もいると言う。

セレブの人達がやるというこの腸内洗浄、
日本でやったら手も届かないくらい高いに決まっている。
だったら私もタイで挑戦しちゃおう♪


空港で手に取ったタイ航空のパンフレットに
腸内洗浄をやっている“S Medical Spa”が載っていて
タイ航空スペシャルパッケージにデトックスパッケージ150分
7,062B→5,000Bという広告が載っていた。
要予約だったので帰国前に予約を入れる。

どんなもんなんか結構楽しみにしていた。
なのに、予約日前日から急な体調不良。
疲れてるのにあまり眠れず、夜中トイレに行ったら
オートロック(安宿の癖に)で部屋に入れなくなってしまった。

4階の部屋から1階のフロントへ行き合鍵を貰う。
部屋を空けて鍵を持ってまた1階まで返しに行って4階へ上がる。
夜中の2時か3時である。

朝起きても気持ち悪い。
頭痛、胃痛、吐き気。
午前中はゆっくり宿で休んでからメディカル・スパへと向かう。

日本人の方が案内してくれて、日本語が話せるドクターと
体調について話す。
水の流れを普通よりゆっくりにしてやることに決定。
ちなみにこういう人は腸内洗浄ができないそうです。

・妊娠中の人
・痔の人


一人のタイ人女性が着いてくれて、
まずはガウンに着替えて頭にビニールキャップを着ける。
一度シャワーを浴びるように言われ、
その後タイハーブのサウナに10分くらい入る。
そしてまたシャワー。

ドライヤーや化粧水が置いてある鏡の前に案内されたけど、
ビニールキャップを付けてたからシャンプーしたあかんのかと
思ってシャンプーしなかったから必要なし。
とりあえず化粧水だけ着けておく。


その後個室に案内される。
お尻から直径1センチくらいかな?
水を流すホースを入れられる。

担当の女性は慣れたもので、

「リラックス、リラックス」

と言いながら手探りでちゃんと入れてくれた。

その後水が流される。

「どうですか?」

と聞かれるが、何だか水が入ってるって感じがするからそう答える。
まだかな?とか言いながら、また聞いてくる。
そのうち何だかトイレに行きたい気分になったからそう言うと、

「ここはトイレです。トイレにいるのだと思って下さい。」

「え?!こ、ここでするんですか?していいんですか?」

「はい、して下さい。」


恥ずかしいけどもう耐え切れないからやりましたとも。

「いいですね〜!」

とやけに褒めまくる女性。
そして前にある鏡と、自分が寝ている横を流れるパイプから
自分が出したモノが見えると説明される。


モノと一緒にオナラまで出てしまった。

「失礼しました」

「大丈夫です。今のはガスですね〜」

と説明を受ける・苦笑
もう判ったから、ちょっと一人にしてほしい。

「水がこのラインに来たらボタンを押して下さい」

と言って一度立ち去ったけど、ボタンを押す前に舞い戻って来た。
時々黒い物体が出てくるのだけど、それが腸に溜まっていたモノらしい。
彼女はお肉が大好きでよく食べるから、初めてこれをやった時に
いっぱい黒い物体が出てきたそうだ。
そして3ヵ月後にまたやらなあかんけど、私はそれが少ないから
大丈夫だそうだ。良かった。


「お水が0の位置に来たら上体を上にして手を使わずに外して下さい」

と言って出て行った。
0のメモリだと思っていた場所に水がきたから上体を上にしたらパイプが取れた。
でも水がどんどん出てくる。
目が悪いから私の位置からじゃちゃんと見えなかったけど、
機械に近づいてよく見たらあと500ml残っていた。
ちょっと損した気分。


なにはともあれ、腸内洗浄終了〜
この後は90分のデトックスマッサージ。
マッサージ用のお部屋へ移動。

悪玉菌だけでなく善玉菌も出てしまっているから
それを補うというタブレットと、
体にいいジュースと野菜スープを頂く。
この後お腹が減っても翌朝までは食べない方がいいとのこと。

お腹の中が空になったからか、
体調が悪いからか判らんが、寒気がする。
クーラーを切ってもらってマッサージ開始。
体が疲れているからすっかり眠ってしまった。
気持ち良かったんだかなんなんだか。


そんな感じでセレブ体験終了。
マッサージ後は寒くて震えが止まりませんでした。
さっさとタクシー拾って宿で爆睡。


それにしても、セレブな方々もこんな風に人前で出すのね・笑
美を保つのも大変やね〜

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バンコクのモスク
中華街近くの卸マーケットにもう一度行こうと思い
No.53のバスに乗り込む。7B。
このバスは途中の停留所でバスを乗り変えなければいけない。
初めて乗った時、一番前の席に座っててふと後ろを振り返ったら全員降りててびっくりした。
親切な人が窓の外で乗り換えることを教えてくれて急いで降りた。

今はもう慣れたもの。
ちゃんとバスを乗り換えてぼ〜っと外を眺めてる。
そして見えてきたのがこれ。

モスク?!
モスク?!
と思わず身を乗り出す。

モスクや!
モスクです!

モスクのある通り
モスクへと向かう通り。
この通りの前でバスが止まったので
思わず降りちゃいました・苦笑


モスク横にコーランや学習帳を売っているお店もある。

「サラームアリコム!」

この一言でお店の人は笑顔になる。

どこから来たの?
日本にもムスリマがいるの?!
私のTシャツを見て、これアラビア語じゃないか?!

などなど。
やっぱりこういうのが好き♪


この後歩いて目的地の市場に行ったけど、
もうお店は閉まっていた。。。
でも悔いは無し!

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タイのアラブ人街へ Let's Go!
BTS(スカイトレイン)でNana駅到着。

G:「何処にアラブ人街があるの?」

私:「知らない。」

G:「.....。」

私:「Nana駅のどっかの通りって聞いてんけど。」


  「あの通り怪しくない?」


と、道路を渡った向こう側の道へと行ってみる。
が、全くアラブ〜じゃない。


G:「アラブ服着た人の後を着いて行ったらいいはず!」

私:「え〜、でも旅行者かもしれんやん?!」


と言いながら横を見たら、漫画に出てくるわざとらしい探偵みたいな動きをしているG。


G:「ゆっくり!」
 
  「大丈夫。まだバレてないから。」


とかなりなりきっている。
全く信用してなかったが、白のアラブ服を着た男性に着いて道を曲がると、


私:「アラビア語の看板や!!」


と興奮しだす私。
その通りにはアラビア語の看板が溢れていた!


短い通りやけど、スカーフを巻いた女性やアラブ服の男性がいっぱいいて
水タバコやお香のお店、カフェ、店先でケバブを焼くレストランが並んでいる。


私:「クスクスあるかな?」

G:「あそこにあると思う。さっきそれらしい匂いがした。」

と言うので通った道を引き返して匂ったという店に入る。


私:「クスクスある?」

店員:「あるよ。」

G:「いくら?」

店員:「200B」

私・G:「オーケー」


てことで入店。

  
ネフェルティティレストラン
ネフェルティティレストラン。


レストラン内
きんきらきんな店内。


水タバコもあります
水タバコを吸うお客。


クスクス
羊のクスクス。
見た目的にどうよ?
美味しそうやないよね?
肉好きなアラブ人は好きかもしれんけど。

汁だくが好きな私にとってはスープが少な過ぎ。
クスクスはパサパサ。
なんだかなぁ。。。


タイの少なめご飯に慣れていた私らにとって
この量は多すぎる。
しかも美味しくないからいっぱい残しちゃいました><



どこかからアザーンが聞こえてきた。
何処にモスクがあるのかと店員に聞いてみる。

店員:「どうしてだ?お祈りしたいのか?」

と聞いてくるからうんうんと頷いてみたら、
女性がお祈りをする場所は無いんだと言う。
すぐ近くでアザーンは聞こえるけど、モスクらしき建物はないから
きっと建物の一室とかが祈りの場になってるんやろうね。


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再びバンコク〜宿探し
仏人Gが、2ヶ月前に泊まった安くていい宿があるというので
一緒に行くことに。
カオサン周辺はBTSも地下鉄も通ってないから
いつもバスを利用していた。
だから初BTS。
3駅ぐらいやったかな。20Bでした。

Gはいつもタクシーを使っているらしく、
駅から宿までの行き方も知らない。
そして

「タクシー乗ろう」

とすぐに言う。
ここは着いて行くしかないから一緒に乗り込む。
で、着いた宿はドミトリー以外満室。

私は1軒が満室でもすぐ他の宿に行けるワット・チャナソンクラム周辺に行くことにした。
早速レセプションの人にバスでの行き方を聞く。
そしてGも来るというので2人で出発。
バス代7B。

ワット・チャナソンクラム周辺の宿に行くと
部屋もちゃんと空いていた。
1泊180B。
せっまい部屋やけど、トイレ・シャワーは広くて綺麗。
3泊分支払って戻って来たら、

「まるでうさぎ小屋だ〜一泊だけ、今日一泊だけで限界」

と仰るG様。

「疲れたからちょっと寝るよ」

と言うので、私はNanaに行って来ると告げて階段を駆け下り始めた。
そしたら

「ヘイ!ジャパニーズガール!!」

と叫ぶ声が。
あ、あたくしですか?

「ごめん、名前が出て来なくて」

はいはい。

「やっぱり僕もクスクス食べに一緒に行くよ」

とクスクスを食べると決めているようだ。
Nanaのアラブ人街にクスクス屋があるかどうかは知らないが、
あったら私も食べたいわ〜

て事で、二人でタイのアラブ人街へと出発!


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チェンマイ発→バンコク行き
21時発、翌朝21時10分着の夜行列車に乗る為に
1時間以上前にチェンマイ駅に到着。

一応本を広げるが、何だか集中して読めない。
うずうず。
喋りたい。
誰かとお喋りした〜い!

ここ何日か宿の人や道を尋ねたりするくらいの
決まりきった会話しかしていないのだ。
気の会う旅人と隣の席になったらいいな〜。


何とか時間をやり過ごして21時になったが電車が来ない。
駅の人に聞いたら、何と24時にならないと来ないと言う。
あと3時間もあるやん!!


どうやって過ごそうかと思いながらベンチに向かうと
一人旅らしき旅人発見。
向うがこっちを見た瞬間を逃さず、話しかける。

「Hi! あなたもバンコクに行くの?」

「Yes〜、電車来ないからきっと1時間後にでも来るんじゃないか?」

なんて言うので24時に来ることを教えて二人でただ笑う。
そして念願のお喋り開始である。

「どこどこには行った?」

とどっかの町の名前を言う。

「行ってない。」

「え?!チェンマイまで来てどこどこに行ってないの?!」

「行ってない!」

「写真観たい?(超笑顔)」

とタイに来る前香港で買ったという東芝のノートパソコンを取り出すG。
そこで見せてもらったのはGとチェンマイで出会ったという旅行者と2人、
レンタバイクで進む様子や、緑に囲まれた村の様子。
山間にある村、そこにかかる虹、そしてなぜからくだまで登場している!
景色も綺麗やしらくだがいるなんて、ほんまに何で行かんかったんや?



駅に大きなテレビが設置されている。
駅員だか警備のおっちゃんだか知らないが、
そのおっちゃんがリモコンを持ってテレビを独占。


テレビに夢中な人々
タイの人はほんまにテレビ好きやと話していたら、
タイ人が集まってもう一つの小さなテレビを囲んで爆笑している。

上手く撮れなかったけどその様子が面白くてパチリ。


英語が苦手だという仏人Gの英語は私にとってとても判り安く、
疲れずに色んな話ができた。
そしたら今度は腹が減ってきた。
彼はポテチを勢い良く食べているが、私の気分はポテチではない。
24時まで我慢したらご飯が出る事は判っているが、
そこまで我慢もできず。
荷物を彼に預けて駅前のセブンイレブンへと走る。


24時、やっと電車がやって来たがすぐに乗れない。
車内清掃が始まったのだ。
やっと乗り込んだがなかなか電気が消えない。
皆疲れきっているの中食事を配るお姉さん。
さすがの私も頂けませんでした。

何かよく揺れるしスピードが速い気がする。
あまり眠れぬまま、明るくなった外を眺める。
ちょっとうとうとしてたらわざわざ起こして
パンを配られた。ついでにコーヒーももらう。


その後、今度はタイ版牛丼が配られた。
これは何ご飯やろう?

そして何と11時にバンコクに到着する。
12時間10分かかる予定が11時間で到着である。
恐るべし、タイ。


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タイのバーガーキングとお寺と信号
バーガーキング
私はバーガーキングが大好きである。
確か韓国で初めて食べてすっごく美味しくて、
それから東京に来れば必ずバーガーキングに行っていた。
一度は日本から撤退したバーガーキング。
また再上陸しているがまだ行っていない。

でもタイでバーガーキングを見て、物価の安いタイで行っとかな
と思い行ってまいりました。
でも210Bもして、思った程安くもなかったわ。

ポテトはオニオンリングに変更。
ナイトマーケットの通りでお向かいはマクドナルド。
3Fは私一人で占領。
広いし涼しいしトイレも綺麗。
快適〜


猫ちゃん
タイの猫ちゃん。


ワン川
チェンマイのワン川。

チェンマイのお寺

チェンマイのお寺

チェンマイのお寺
チェンマイではちょこっとお寺も見てみました。
でも煌びやかなお寺はちょっと苦手。
どちらかというとこういう味のある古いお寺に惹かれます。


信号
よくテレビで大阪横断歩道は30秒前とか待ち時間表示が出る、
と紹介される。
タイの信号は自動車道でも赤で止まっている時にカウントダウンが始まる。

そしてここチェンマイの横断歩道は押しボタン式。
青に変わると同時にカウントダウンが始まる。
その時間は10秒。
15秒の場所もあったと思う。
すぐにカウントダウンが始まるから結構焦ります。

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チェンマイのモスク
アラビア語の看板
チェンマイの通りで見つけたアラビア語の看板。


チェンマイのモスク
チェンマイのナイトマーケット近くにあるモスク。
学校も併設されています。

チェンマイのモスク
中に入ると礼拝の準備をしている男性がいました。

「サラームアリコム」

と挨拶できるだけで何だか嬉しくなる。


モスクの入り口にあった看板
モスクの入り口にあった看板。
禁煙と書いてあるのかな?


ハラールフード店
モスク近くにはハラールフード店(豚肉を使用していなかったりしてムスリムの人が安心して食べれるお店)がいくつかあった。
雑貨店ではアラビア語が書かれたお守りやコーランの一節が書かれた
ポスターなどが売られている。
スカーフも何もしていない店主の女性ですが、やはり彼女もムスリマ。


ハラールフード店の看板
こちらもハラールフード店の看板。

旧市街近くを散策していた時もモスクを見たけど、
そこもやはり学校が併設されていて、そこで出会った女性はスカーフをしていなかった。


夜ライトアップされたモスクは綺麗だろうな
と思ってまたモスクを訪れたが、全くライトアップされてませんでした(^^;)


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カオ・ソーイ
チェンマイ名物のカオ・ソーイという食べ物があるらしい。
カレー味スープにお米の麺、その上に揚げ麺が乗っかった代物。

この日行ったオアシス・スパでは市内なら何処へでも送ってくれると言う。
この後カオ・ソーイの老舗、ラムドゥアンに行く予定だったけど、
何だか恥ずかしくてそんな事言えず。。。
市内なのかどうかも判らなかったしね。
なのでソンテオ(乗り合いタクシー)で行ってきました〜。

ラムドゥアンは地元でも人気らしく、売り切れ次第終了と聞いたけど、
さすがに昼間に売り切んやろう。

英語看板も無いから間違って違うお店に入らんように
ちゃんと確認して入店。
庶民的なお店やけど、店内には外国人もいたからやっぱり有名なんだろう。


暑いからアイスカフェオレとチキン入りカオ・ソーイを注文。75B。
この時のカフェオレがタイで飲んだ初めてのカフェオレやってんけど、
すっご〜く美味しかったです!

肝心のカオ・ソーイは、ヌードルと揚げヌードルとのカリカリ感が
不思議で、カレー味スープが素朴で美味しかったです。


普段はパー娘の私ですが、今回のタイ旅行ではなぜか写真を撮る気にならず。
私にしてはかなり写真の枚数が少なかった。
なのでこのカオ・ソーイの写真もありません(^^;)

でもこちらのThree Out Change!というブログに
同じお店のカオ・ソーイを写真付きで紹介していました♪

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